後払いできる2021寒中見舞いはがき印刷通販

後払いで注文できる寒中見舞いはがき印刷の通販サイトまとめ。
注文した後に支払いOKなので、忙しい方にも便利!専用サイトではシーンに合わせた文例もご紹介されているので、初めて注文する方にもおすすめですよ。

後払い寒中見舞いはがき印刷

おたより本舗:コンビニ後払い・法人後払い

用途に合わせて豊富なデザインをご用意。写真や文字の配置をプレビューで確認できます。
会員登録不要で簡単に編集、注文ができます。

Cardbox:クロネコ代金後払い

デザインは300点以上!プレビューで事前にデザインをチェックできます。
北海道札幌市からの出荷となります。

平安堂オンラインショップ:NP後払い

1件のご注文でも40%OFF、2件以上なら50%OFF!文章、お名前を薄墨印刷してくれるサービスも300円でできます。
美しく上品なデザイン30種類以上!
用途に合った文例も多数ご用意。専属スタッフが丁寧に対応してくれます。

寒中見舞いはがきについて

寒中見舞いはがきとは

寒中とは、暦の上で寒さが最も厳しいとされる期間のことを指します。
寒中見舞いとは、その寒さの厳しい時期に相手を気遣い、自身の近況を報告する季節の挨拶状です。

寒中見舞いはがきを送る時期

寒中見舞いはがきは、松の内(元旦~1月7日)を過ぎる1月8日から立春の前日の2月3日(節分)頃までに出し、立春(2月4日)までに届くようにします。

寒中見舞いはがきを送るシーン

・年賀状のお返事
・喪中はがきを頂いた方へのご挨拶・お返事
・喪中と知らずに年賀状を出してしまった方へのお詫び
・故人宛の年賀状を頂いた方へのお返事
など

寒中見舞いはがきのマナー

寒中見舞いはがきには年賀はがきを使用しないのがマナーとなっています。余った年賀状などを使用しないようにしましょう。
派手なデザインを避け、落ち着いたデザインを選びましょう。干支など年賀状によく使うモチーフも避けるのが一般的です。イラストを使う場合は椿の花や雪など季節を表すデザインがおすすめです。
文章も、お祝いの言葉を使用しないようにしましょう。

後払いについて

後払いとは商品を受け取ったあとに代金の支払いをする決済方法のことです。
ネット通販でお買い物した際、商品が自分の元に届いてから「コンビニ」「郵便局」「銀行」などで支払いをします。

後払いの種類

後払いには、いくつか種類があります。

>NP後払い
>後払い.com(後払いドットコム)
>ニッセン後払い(スコア後払い)
>GMO後払い
>SAGAWA後払い
>クロネコ代金後払いサービス
>ATODENE後払い(アトディーネ後払い)
>ミライバライ
>Paidy
>atone(アトネ)
>ケータイ払い

また法人様、個人事業主様向けの「Paid」といった後払い決済もあります。

後払い決済のやり方

どれも基本的なやり方は同じ。
商品の配送後、後払い請求書が別で送られてくるので記載されている支払い期限内に支払いを済ませます。

1.ネットショップで注文の際、支払い方法で「後払い」決済を選択
2.商品到着後、請求書が別に届く
3.支払い期限の14日以内に支払う

※ショップによって支払い期限は異なります

後払いなら、商品が届いて、商品を自分が確認した後に支払いができるので、安心してお買い物が楽しめます。
初めて利用するショップで買い物をする時にもおすすめの支払い方法です。
支払いは、ほとんどの後払いで最寄りのコンビニで可能。
前払いのように事前に代金を入金する必要がないので、注文したらすぐに発送してくれるので配送も早い!

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